ワブコ、ドイツで最大規模のR&D施設を開設
商用車向けブレーキシステムを手掛ける米ワブコ(Wabco)・ホールディングスは8月21日、ドイツ北部ハノーバーで新たな研究開発(R&D)施設を開設したと発表した。投資額は約3,000万ドルで、ワブコにとって世界で最大規模のR&D施設となる。
新施設「グローバル・テクノロジー・アンド・イノベーション・
素材・技術
-
豊田合成、動く光の車内イルミネーション開発
2026/01/14(水)
-
BASF、EV冷却用のポリアミド材料開発
欧州 素材・技術2026/01/14(水)
-
独VW、複数の工場でシフト削減=寒波で
欧州 素材・技術2026/01/13(火)
-
サイエンスコ、仏社とSSB向け材料メーカー設立
欧州 素材・技術2026/01/13(火)
-
ドーナツ・ラボ、量産車向け全固体電池発表
欧州 素材・技術2026/01/12(月)



