欧米が南アに熱視線、EV向けマンガン調達で
電気自動車(EV)のバッテリー原料として用いられるマンガンの調達先として、欧米各社が南アフリカに注目している。電池用マンガンの供給は中国が9割以上を占めており、同国への依存回避に向けた動きとみられる。ウォール・ストリート・ジャーナルが伝えた。
南アフリカのマンガン精錬企業マンガニーズ・メタル・カンパ
EV
-
奇瑞のオモダ、ミッドサイズPHVを欧州で展開
2025/04/04(金)
-
リカルド、レアアース不要のモーター開発
欧州 EV2025/04/04(金)
-
CATLとシノペック、電池交換所500カ所を整備
アジア・オセアニア EV2025/04/03(木)
-
BYD、第1四半期の販売台数は100万台超え
アジア・オセアニア EV2025/04/03(木)
-
双方向充電、電池の劣化対策が課題=独コンサル
欧州 EV2025/04/02(水)