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中国SVOLT、電池の「火と電気の分離」実現

中国の自動車大手、長城汽車から独立したバッテリーメーカーの蜂巣能源科技(SVOLT)は、新型バッテリー「竜鱗甲(ドラゴン・アーマー)3.0」で、発火時の安全性を高める「火と電気の分離」設計を世界で初めて実現したと発表した。電動車関連のニュースメディア、エレクトライブ・ドットコムが2月17日伝えた。