SKオン、EV需要停滞で自主退職制導入へ
車載電池で世界4位の韓国・SKオン(旧SKイノベーション・バッテリー部門)は、自主退職制度を導入する計画を明らかにした。電気自動車(EV)市場の停滞が背景にある。ロイター通信が伝えた。
同社は厳しい市況に対処するため人員削減を進め、効率の改善を通じ競争力を維持したい考え。退職に応じるスタッフには、特
EV
-
奇瑞のオモダ、ミッドサイズPHVを欧州で展開
2025/04/04(金)
-
リカルド、レアアース不要のモーター開発
欧州 EV2025/04/04(金)
-
CATLとシノペック、電池交換所500カ所を整備
アジア・オセアニア EV2025/04/03(木)
-
BYD、第1四半期の販売台数は100万台超え
アジア・オセアニア EV2025/04/03(木)
-
双方向充電、電池の劣化対策が課題=独コンサル
欧州 EV2025/04/02(水)