ランボルギーニ、CO2排出を40%削減へ
ドイツの自動車大手フォルクスワーゲン(VW)傘下の伊超高級スポーツカーメーカー、ランボルギーニは1月30日、2030年までに全社的な二酸化炭素(CO2)排出量を、21年と比べて車1台当たり40%削減する方針を明らかにした。
同社はこれに向け、創業以来最大の投資を進める計画。21年に打ち出した新戦略に
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