サウジ、前途多難なEV生産=供給網構築が課題
サウジアラビア初となる国産の電気自動車(EV)ブランド「Ceer」の生産の先行きがますます不透明になっている。中国製EVが覇権を握りつつある中、サウジにとっては部品の供給網の誘致や構築が課題となりそうだ。ロイター通信が1月23日伝えた。
Ceerは2025年までに生産を始める計画だが、工場はまだ建設
EV
-
奇瑞のオモダ、ミッドサイズPHVを欧州で展開
2025/04/04(金)
-
リカルド、レアアース不要のモーター開発
欧州 EV2025/04/04(金)
-
CATLとシノペック、電池交換所500カ所を整備
アジア・オセアニア EV2025/04/03(木)
-
BYD、第1四半期の販売台数は100万台超え
アジア・オセアニア EV2025/04/03(木)
-
双方向充電、電池の劣化対策が課題=独コンサル
欧州 EV2025/04/02(水)