マクセルの全固体電池を考察する
自動車大転換を読み解く 第59回
マクセル(東京都港区)が9月に、硫化物系固体電解質を使った高容量のセラミックパッケージ型全固体電池を発表した。従来品に比べ、容量が2倍になったという。(御堀直嗣)
電気自動車(EV)への全固体電池採用については、日産自動車が今年4月に、2028年の実用化を視野に入れた技術発表を行っている。また、ホン
EV、PHV、HV
-
奇瑞のオモダ、ミッドサイズPHVを欧州で展開
2025/04/04(金)
-
ポルトガル、EV購入補助金の受け付け開始
欧州 政策・規制2025/04/04(金)
-
独仏専門家、水素技術より電動化推進を訴え
欧州 政策・規制2025/04/04(金)
-
リカルド、レアアース不要のモーター開発
欧州 EV2025/04/04(金)
-
CATLとシノペック、電池交換所500カ所を整備
アジア・オセアニア EV2025/04/03(木)