港区、ごみ収集にFCVを試験運用へ
東京都の港区は、燃料電池(FC)ごみ収集車の開発・試験運用に向け、東京都および早稲田大学と協同事業に関する協定を締結すると発表した。温室効果ガスの削減に寄与する狙い。
事業全体の進行管理、関係機関との調整などは東京都が行う。港区はごみ収集ルートでの試験運用における車両運行を担当。早稲田大学は、都市部
政策・規制
-
ポーランド、中国車の軍事施設進入を禁止も
2026/01/22(木)
-
ソウル、EV補助を拡充=国の支援に上乗せ
アジア・オセアニア 政策・規制2026/01/22(木)
-
中国、EVバッテリーのリサイクルを標準化へ
アジア・オセアニア 政策・規制2026/01/21(水)
-
独、EV購入に最大6千ユーロ=補助制度
欧州 政策・規制2026/01/20(火)
-
EVドアの安全強化、米議会に新法案
北米 政策・規制2026/01/20(火)



