ふそう、燃料電池トラック量産へ
2020年代後半までに開始
独自動車大手ダイムラー傘下の三菱ふそうトラック・バスは3月26日、燃料電池(FC)トラックの量産を2020年代後半までに開始すると発表した。二酸化炭素(CO2)排出削減を通じた環境への取り組みを、さらに加速する。
同社は今回、2019年の東京モーターショーで初公開したFC小型トラックのコンセプトカー
EV
-
EVEエナジー、ハンガリーで400人採用へ
2026/01/22(木)
-
ミニ、ポール・スミス特別仕様「クーパー」発表
欧州 EV2026/01/22(木)
-
英コネクテッド、使用済みEV電池の試験場建設
欧州 EV2026/01/22(木)
-
ノルウェー、EV充電器の増加ペース鈍化
欧州 EV2026/01/22(木)
-
英国初のメガワット充電ハブ開設=大型貨物車向け
欧州 EV2026/01/21(水)



