カザフスタン製のEV、年内にも発売
カザフスタン北部コスタナイ(Kostanay)を拠点とするサリアルカ・アフトプロム(SaryarkaAvtoProm、SAP)が、電気自動車(EV)の量産化にこぎ着けた。今年後半にも販売が開始される見込み。現地ニュースポータルサイトのkapital.kzが伝えた。
量産が始まったのは、中国の安徽江淮
EV
-
CATLとシノペック、電池交換所500カ所を整備
2025/04/03(木)
-
BYD、第1四半期の販売台数は100万台超え
アジア・オセアニア EV2025/04/03(木)
-
双方向充電、電池の劣化対策が課題=独コンサル
欧州 EV2025/04/02(水)
-
ステランティス、部品不足で欧州HV生産に遅れ
欧州 EV2025/04/02(水)
-
小米科技、株価が急落=EV死亡事故受け
アジア・オセアニア EV2025/04/02(水)