TSMC、チップ接合の新技術を発表=高効率化
ファウンドリー(半導体の受託製造)世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)は4月23日、企業向け人工知能(AI)や高性能計算への需要に応えるため、複数のチップをつなぎ合わせる製造・パッケージング技術「A14」を発表した。2028年の実用化を目指す。米カリフォルニア州サンタクララで開かれた北米技術シン
半導体
-
TSMC、第4四半期は35%増益=過去最高
2026/01/16(金)
-
米半導体クアドリックのSDK、ティアフォーが採用
北米 半導体2026/01/16(金)
-
エヌビディアとテスラ、自動運転開発に違い
北米 IT2026/01/14(水)
-
VWとクアルコム、長期供給枠組みで合意
世界 IT2026/01/12(月)
-
シーメンス、エヌビディアとAIで提携拡大
欧州 半導体2026/01/08(木)



