中国で燃料電池の開発施設
ボッシュ、ドイツ国外で初
独自動車部品大手ロバート・ボッシュは、中国江蘇省無錫市で燃料電池の開発センターを着工した。同社がドイツ国外にこうした施設を開設するのは初めて。
新施設は2020年末にも完成し、2021年に運営を開始する予定。燃料電池システムのほか、水素注入バルブ、電子空気圧縮機といった関連製品の試験・開発を進める
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