キューバ初のライドシェアアプリ「スベ」が登場
急速にインターネットが普及しているキューバで、新たな交通手段が注目を集めている。キューバの若者5人組が開発した同国初のライドシェア(自動車の相乗り)アプリ「スベ(Sube)」は、昨年12月に利用が開始され、登録利用者数は既に5,000人を超えているという。ニュースサイトCGTNアメリカが伝えた。
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