仏海運CMA、紅海路線を増便へ=情勢安定
フランスの海運大手CMA—CGMは、スエズ運河を経由する紅海ルートの増便を計画しているもようだ。同航路の情勢が安定しているためで、2026年1月には最初の船舶がパキスタンのカラチ港から米国の東海岸に向けて出航する。フィナンシャル・タイムズが12月10日伝えた。
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