中東の労働者、ESGよりも賃金を優先=PwC
中東地域の労働者が優先するのは、環境・社会・企業統治(ESG)よりも賃金――。英国の大手会計事務所プライスウォーターハウスクーパース(PwC)が、こうした調査結果を発表した。企業が持続可能性の観点からESGの取り組みを進める一方で、労働者は給与やキャリアアップなど個人的な利益を追求しているようだ。
経済
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