イラン大統領、核合意巡り米国批判=国連演説
イランのライシ大統領は9月19日、米ニューヨークで行われた国連総会で演説し、核合意を巡る米国批判を繰り広げた。同国の離脱について、「約束を踏みにじる行為だった」と非難。再建に向けては、「米国が善意と決意を示すべきだ」と強調した。
イランは2015年、ロシアや中国を含めた6カ国と核合意に達した。だが米
政治
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