世界遺産の動物保護区内に水力発電所建設へ
タンザニア政府は6月27日、南東部を流れるルフィジ(Rufiji)川に出力210万キロワットのダム式水力発電所を建設する方針を明らかにした。電力不足に対応するためだが、建設地は国連教育科学文化機関(UNESCO)の世界遺産に指定されているセルース猟獣保護区内にあり、生態系への影響が懸念される。
タン
公益
-
アブダビGSU、中国BESSメーカーと連携
2026/01/20(火)
-
TAQA、アルダフラ太陽光で環境債発行
UAE 公益2026/01/19(月)
-
マスダール、農業用の太陽光発電事業を開始
UAE 公益2026/01/16(金)
-
UAE、再生エネの発電容量が7.7ギガワットに
UAE 公益2026/01/16(金)
-
エジプト太陽光事業「オベリスク」、第1期稼働
エジプト 公益2026/01/15(木)





