米、シリアなど7カ国を入国禁止対象に
米国政府は12月16日、シリアやブルキナファソなど7カ国を新たに入国禁止の対象とし、他国にも新たな制限を課すと発表した。また、パレスチナ自治政府発行の渡航文書の保有者についても、入国を全面的に制限した。治安悪化に伴い、移民を巡る入国基準を厳格化する取り組みの一環。
入国禁止となったのはほかに、マリ、
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