シリア、主要港の運営・開発で仏社と30年契約
フランスの海運大手CMA CGMは5月1日、シリア北西部ラタキア(Latakia)港の開発と運営を巡り、同国の暫定政府と30年間の契約を結んだと発表した。2億3,000万ユーロを投じて、新埠頭の建設や港湾設備の近代化、浚渫(しゅんせつ)工事などを行う。ロイター通信などが伝えた。
CMA CGMはラト
運輸
-
保険各社、湾岸地域のリスク補償を見直し
2026/03/03(火)
-
ホルムズ海峡、事実上の封鎖=長期化懸念広がる
MEA 運輸2026/03/03(火)
-
湾岸諸国、企業活動に打撃=イラン攻撃で
MEA 経済2026/03/03(火)
-
UAE航空網、イラン紛争受け混乱=空港損傷も
UAE 運輸2026/03/03(火)
-
アラムコ、東部拠点からのLPG輸出停止
サウジアラビア 資源2026/02/27(金)





