豊田通商、チュニジアで独立系発電事業に参画
豊田通商は8月6日、チュニジアで独立系発電事業者(IPP)に参画すると発表した。アフリカで再生可能エネルギー事業を行うグループ会社のエオラス(AEOLUS)を通じて、100メガワットの太陽光発電所を建設し、電力を販売する。同国における初の再生エネ事業で、総事業費は約7,900万ユーロ。
チュニジアの
公益
-
アブダビ2社、1ギガワットの発電事業で提携
2025/04/04(金)
-
GCC、送電網拡大に最大13億ドル投資へ
MEA 公益2025/04/03(木)
-
三菱重工、サウジGTCC発電にガスタービン供給
サウジアラビア 電機2025/03/31(月)
-
トーヨー、エチオピアの電池工場を拡張
エチオピア 公益2025/03/28(金)
-
マスダール、スペインで太陽光発電資産を取得
UAE 公益2025/03/28(金)