トタル、オマーンLNGの権益延長
フランスの石油大手トタルエナジーズ(旧トタル)は11月2日、オマーンで手がける液化天然ガス(LNG)プロジェクトについて、国営オマーンLNGと事業権益を延長することで合意したと発表した。2024年の期限を10年延ばし、34年までとする。
オマーンLNGは1994年の設立で、年産能力は760万トン。ト
資源
-
GCCの国営石油会社、資本支出拡大へ=S&P
2026/01/20(火)
-
シェブロン、リバイアサン・ガス田の拡張決定
イスラエル 資源2026/01/20(火)
-
カナダ社、サウジで黒鉛負極材料の工場建設
サウジアラビア 資源2026/01/19(月)
-
バーレーン国営石油、仏トタルと合弁=石油取引
バーレーン 資源2026/01/16(金)
-
中東経済、今年は3.6%拡大=世銀
MEA 経済2026/01/15(木)





