サウジ、首都リヤドに巨大副都心開発へ
サウジアラビアのムハンマド皇太子は2月16日、首都リヤドで世界最大規模の副都心「ニュー・ムラッバ」の開発を行うと発表した。脱石油依存に向けた長期経済計画「ビジョン2030」の一環で、2030年までの完工を目指す。国営サウジ通信(SPA)が伝えた。
ニュー・ムラッバの建設予定地は、市内北西部のサルマン
建設
-
サウジ、横断鉄道で中国と合意せず=34年完工へ
2026/01/22(木)
-
マスダール、米国事業を拡大へ=AI需要拡大で
UAE 公益2026/01/21(水)
-
ドバイの不動産取引額、25年は過去最高に
UAE 建設2026/01/20(火)
-
トルコ、国内16カ所に巨大工業地区建設へ
トルコ 建設2026/01/20(火)
-
トルコ、年内に黒海沿岸で海上空港を着工へ
トルコ 運輸2026/01/19(月)





