コンゴ、コバルト鉱山問題巡り中国社と協議
コンゴ(旧ザイール)の国営コバルト会社EGCが、南東部ルアラバ州カスロ(Kasulo)のコバルト鉱山で生じている問題を巡り、コバルト大手の浙江華友鈷業(中国)のコンゴ子会社CDMと協議を進めているもようだ。EGCのタキス会長の話を元に、ロイター通信が9月27日伝えた。
コンゴ政府は昨年、EGCを創設
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