レバノン内閣総辞職、大爆発の責任追及高まり
レバノンのディアブ首相は8月10日夜、国民向けのテレビ演説で、内閣総辞職を発表した。160人以上が死亡した大規模爆発を巡り、政府の責任を追及する動きが拡大。首都ベイルートでは8日以降、大規模な反政府デモが続いていた。BBC電子版などが伝えた。
ベルルートではこの日、反政府デモが3日目に突入。国民の間
政治
-
UAE、新たに2カ国とCEPA締結
2026/01/15(木)
-
日・サウジ、投資と先端分野で関係強化
サウジアラビア 経済2026/01/15(木)
-
米、イランの貿易相手国に25%関税=中国など
イラン 経済2026/01/14(水)
-
DPワールド、ベネズエラでの投資機会を注視
UAE 運輸2026/01/14(水)
-
中東航空各社、イラン便を再開=情勢予断許さず
MEA 運輸2026/01/13(火)





