OPEC、需要減見通し維持も下半期は回復予想
石油輸出国機構(OPEC)は6月17日に公表した月報で、2020年の世界の原油需要が日量9,059万バレルとなり、前年から907万バレル(9.1%)減少するとの見通しを維持した。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的流行)が経済の勢いや原油需要の伸びに悪影響を及ぼすことが見込まれるため。だが下半期
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