仏トタル、イランのガス田開発から早期撤退か
仏石油メジャーのトタルは、米国の対イラン経済制裁の再開決定に従い、イランのガス田開発から早期撤退する方針を固めたもようだ。関係筋の話を元に、ザ・ナショナルが8月12日伝えた。
トタルはペルシャ湾にある世界最大級のサウスパース(South Pars)ガス田フェーズ11の開発プロジェクトを運営する。同社
資源
-
バーレーン国営石油、仏トタルと合弁=石油取引
2026/01/16(金)
-
中東経済、今年は3.6%拡大=世銀
MEA 経済2026/01/15(木)
-
ADNOC、データセンター電力需要の急増予測
UAE 資源2026/01/15(木)
-
UAEとカタール、「パックス・シリカ」参加へ
MEA IT2026/01/13(火)
-
カタールエナジー、レバノン領海で探査許可取得
レバノン 資源2026/01/12(月)





