ジンバブエ、鳥インフルで14万羽を殺処分
ジンバブエ政府は6月5日、養鶏大手アーバインズ(Irvine’s)が保有する農場でニワトリなど7,000羽が鳥インフルエンザの感染により死亡したことを明らかにした。感染拡大を防ぐため、14万羽を追加で殺処分している。オールアフリカなどが伝えた。
ジンバブエの農業・
農林・水産
-
マスダール、農業用の太陽光発電事業を開始
2026/01/16(金)
-
チュニジア、オリーブオイル生産量が世界2位に
チュニジア 農水2026/01/02(金)
-
ノアトゥム、エジプトの物流インフラ強化
エジプト 運輸2025/12/23(火)
-
Solafune、コンゴで衛星データ解析
コンゴ IT2025/12/23(火)
-
NEC、コートジボワールと農業で提携
コートジボワール 農水2025/10/23(木)





