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クウェートのごみ処理計画に3グループ応札

クウェートのパートナーシップ・プロジェクト局(KAPP)は、クウェート市近郊の廃棄物エネルギー回収プロジェクトに、日本企業を含む三つのコンソーシアムからの応札があったと明らかにした。中東情勢を扱う英週刊経済誌MEEDなどが伝えた。 応札したのは、仏エンジニアリングCINM、水道・廃棄物処理を手がける

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