南ア、新たなエネルギー計画を発表=原子力推進
南アフリカのラモホパ電力・エネルギー相は10月19日、今後のエネルギー政策を定めた「統合資源計画(IRP)」を発表した。2042年までにエネルギーインフラ事業に2兆2,300億ランド(約1,290億ドル)を投資する内容で、原子力発電を推進し、石炭への依存度を低減することなどを目指す。
25年版のIR
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