豊田通商、チュニジアで太陽光発電所着工
アフリカで再生可能エネルギー事業を行う豊田通商傘下の「エオラス(AEOLUS)」は9月19日、チュニジアで太陽光発電所の建設を開始した。2025年の稼働開始を予定している。通信社ザウヤが伝えた。
建設地はチュニジア西部トズール(Tozeur)と中部シディブジッド(Sidi Bouzid)で、エオラス
公益
-
マスダール、農業用の太陽光発電事業を開始
2026/01/16(金)
-
UAE、再生エネの発電容量が7.7ギガワットに
UAE 公益2026/01/16(金)
-
エジプト太陽光事業「オベリスク」、第1期稼働
エジプト 公益2026/01/15(木)
-
三菱重工、カタール向けガスタービン4台受注
カタール 公益2026/01/15(木)
-
トルコの風力発電導入量、過去15年で最大
トルコ 公益2026/01/15(木)





