トタル、オマーンLNGの権益延長
フランスの石油大手トタルエナジーズ(旧トタル)は11月2日、オマーンで手がける液化天然ガス(LNG)プロジェクトについて、国営オマーンLNGと事業権益を延長することで合意したと発表した。2024年の期限を10年延ばし、34年までとする。
オマーンLNGは1994年の設立で、年産能力は760万トン。ト
資源
-
バーレーン国営石油、仏トタルと合弁=石油取引
2026/01/16(金)
-
中東経済、今年は3.6%拡大=世銀
MEA 経済2026/01/15(木)
-
ADNOC、データセンター電力需要の急増予測
UAE 資源2026/01/15(木)
-
UAEとカタール、「パックス・シリカ」参加へ
MEA IT2026/01/13(火)
-
カタールエナジー、レバノン領海で探査許可取得
レバノン 資源2026/01/12(月)





