アラムコと仏トタル、新石化事業でEPC契約
サウジアラビアの国営石油会社サウジアラムコとフランスの石油大手トタルエナジーズ(旧トタル)は6月24日、サウジ東部ジュべイルで計画する石油化学コンプレックス「アミラル(Amiral)」の建設プロジェクトで、韓国の現代建設などと総額110億ドルの設計・調達・建設(EPC)契約を締結したと発表した。
現
資源
-
カナダ社、サウジで黒鉛負極材料の工場建設
2026/01/19(月)
-
バーレーン国営石油、仏トタルと合弁=石油取引
バーレーン 資源2026/01/16(金)
-
中東経済、今年は3.6%拡大=世銀
MEA 経済2026/01/15(木)
-
ADNOC、データセンター電力需要の急増予測
UAE 資源2026/01/15(木)
-
UAEとカタール、「パックス・シリカ」参加へ
MEA IT2026/01/13(火)





