仏ケール、チュニジアで太陽光発電所を稼働
フランスの独立系発電事業者(IPP)ケール(Qair)は、チュニジアの首都チュニスで浮体式太陽光発電所が稼働を開始したと発表した。設置容量は200キロワットで、こうした設備はアフリカ初という。アフリカニュースが11月14日伝えた。
この発電設備は、チュニスの工業団地に隣接する湖に設置された。浮体式の
公益
-
サウジ企業、シリアと再生エネルギーで協力
2025/09/01(月)
-
南ア政府、エスコムの電力料金引き上げ承認
南アフリカ共和国 公益2025/09/01(月)
-
中国社、オマーンで太陽光発電事業=現地生産も
オマーン 公益2025/09/01(月)
-
AMEA、アンゴラに淡水化プラント建設へ
アンゴラ 公益2025/08/29(金)
-
スエズ運河特区、太陽光事業で2.2億ドルの契約
エジプト 公益2025/08/29(金)