ウクライナからエチオピア向け穀物船が出港
ウクライナ南部オデッサ近郊のピフデンヌイ(Pivdennyi)港から8月14日、ウクライナ産の小麦を積んだ国連の貨物船が出港した。黒海経由での穀物輸出の再開後、世界食糧計画(WFP)がチャーターした最初の貨物船で、深刻な食糧危機に陥っているエチオピアに届けられる。タス通信などが伝えた。
同船は小麦
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