仏トタル、モザンビークでLNG施設の建設再開
フランスの石油メジャーのトタルは、モザンビーク北部で進める液化天然ガス(LNG)プラントの建設工事を再開するもようだ。同社は1月、治安の悪化を理由に作業員を引き揚げていたが、モザンビーク政府が対策を強化したことを受け、段階的に再開することを決めた。同社の発表を元に、ロイター通信などが3月24日伝えた
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