セネガル初の太陽光発電所が操業開始
セネガル北西部ボコル(Bokhol)で、同国初の太陽光発電所「セナルジー2」が操業を開始した。容量は2万キロワットと、サハラ以南のアフリカでは最大規模となる。AFP通信などが伝えた。
セネガルでは全世帯の45%に電気が行き届いていないが、「セナルジー2」は16万人分の電力供給を支える予定だ。同発電所
電力・ガス・水道
-
マスダール、ポルトガルの風力発電権益を売却
2026/02/27(金)
-
トルコ、太陽光・風力の設備容量40GW突破
トルコ 公益2026/02/25(水)
-
エジプト再生エネ容量、9.1GWに=太陽光主導
エジプト 公益2026/02/24(火)
-
エジプト、大規模太陽光発電・BESS事業承認
エジプト 公益2026/02/20(金)
-
アブダビGSU、ソマリランドに太陽光発電所
ソマリア 公益2026/02/19(木)





