仏石油トタル、アンゴラ鉱区の権益売却か

  • 2020/11/09(月)

フランスの石油メジャーのトタルは、アンゴラ沖合の第14鉱区の権益売却を検討しているもようだ。同国でより大規模で収益性の高い油ガス田に注力するためという。複数の消息筋の話を元に、ロイター通信が11月4日伝えた。

関連記事

ページ上部へ戻る