南ア、アルコール飲料大手が相次いで投資凍結

  • 2020/08/06(木)

新型コロナウイルス対策としてアルコール飲料の販売禁止措置が続く南アフリカで、アルコール飲料大手による投資計画の棚上げが相次いでいる。2023年までに1,000億ドルの投資誘致を目指すラマポーザ大統領にとって、痛手となりそうだ。各社の発表を元に、ブルームバーグなどが伝えた。

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