コンゴ民主、北西部のエボラ感染者が60人に

  • 2020/07/22(水)

世界保健機関(WHO)は7月20日、コンゴ民主共和国(旧ザイール)北西部の赤道州におけるエボラ出血熱の感染者が疑い例も含め60人に達したと明らかにした。葬儀における感染拡大が懸念されている。ロイター通信が伝えた。

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