サウジ国王が検査入院=クウェート首長も

  • 2020/07/21(火)

サウジアラビアのサルマン国王(84)は7月20日、胆嚢(たんのう)炎の検査のためリヤド市内のキング・ファイサル特別病院に入院した。同国ではイラクのカディミ首相の訪問が予定されていたが、国王の入院を受けて延期となった。国営サウジ通信(SPA)などが伝えた。

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