辞意表明のレソト首相、南アに出国=出廷を拒否

  • 2020/02/24(月)

レソトのタバネ首相が2月21日に予定されていた裁判の初公判に出席せず、南アフリカに出国していたことが明らかになった。同首相は南ア行きについて、健康上の問題があったためで、裁判から逃れようとしたわけではないと主張している。アフリカニュースなどが伝えた。

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