サウジ、再生エネ導入加速で排出量削減へ

  • 2020/01/16(木)

サウジアラビア政府は、再生可能エネルギー発電の導入を加速し、2030年までに温室効果ガスの排出量を削減する方針だ。長期的には再生可能エネ由来の電力の輸出も視野に入れている。アブドルアジズ・エネルギー産業鉱物資源相の話として、ザ・ナショナルが1月14日伝えた。

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