英豪資源リオ、南アでレアメタルの鉱山開発へ

  • 2019/04/10(水)

英豪資本の資源大手リオ・ティントは4月8日、南アフリカ子会社リチャーズベイ・ミネラルズ(RBM)が予定する新鉱山の開発計画を承認したと発表した。投資総額は4億6,300万ドル。白色塗料の原料となる酸化チタンに加え、レアメタルのジルコンおよびルチルの採掘が見込まれている。

関連記事

ページ上部へ戻る