コンゴ民主、エボラ熱の流行終息を宣言

  • 2018/07/26(木)

世界保健機関(WHO)は7月24日、コンゴ民主共和国(旧ザイール)で発生していたエボラ出血熱の流行が終息したと宣言した。最後に感染者が確認されて以来、潜伏期間の2倍に当たる42日が経過したため。

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