コレラ感染が疑われるケース、20万件突破=国連

  • 2017/06/27(火)

国連児童基金(ユニセフ)と世界保健機関(WHO)は6月24日、イエメンでのコレラ感染の疑われるケースが20万件を突破したとの共同声明を発表した。発生から2カ月での大流行は、世界で最悪のケースと警告している。

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